【参加無料】マタニティ期から1歳6ヶ月までのお子様をお持ちのお母様むけ講演会

「食べ方」は、ヒトが本能として身につけている機能ではなく、乳幼児期に学んで獲得していくもので、食べ方の発達は、個人差が大きいのが特徴です。

正しい食べ方を身につけないと、口呼吸や飲み込みの異常癖などにより、歯並びへの影響だけでなく、睡眠時無呼吸症候群やアレルギー疾患など、全身に影響があると言われるようになりました。

月齢にとらわれず、お子さんの「発達に合わせた食べ方」について、当院の堀元が磯子区や都筑区役所で講演した内容と当医院の管理栄養士和田がお話ししたいと思います。

離乳食の試食もあります!!

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